私の中で「買ってよかったもの5本の指に入る」シリーズの一つ
シャトルシェフ
これはいったい何かと言うと
電気もガスも使わずに余熱で煮込み料理ができる保温調理鍋。

これで作る牛スジ煮込みはどの店にも負けないと断言する!
もはや私にとって、なくてはならないシャトルシェフの魅力をお伝えします!
シャトルシェフ概要
シャトルシェフとは、あの魔法びんで有名な
THERMOS(サーモス)が作っている保温調理鍋です。
1.中の調理鍋で材料を少し加熱する
2.それを外側の保温容器に入れて放置する
火を使わない。
電源コードもない。
そのため
💡安全
💡ずっと見張ってなくてよい
💡焦げ付かない
💡電気・ガス代節約
💡ぐつぐつ煮たりしないので具材が激しく揺れない。
だから煮崩れしにくい!
こんな素晴らしい調理器具です。

↑これは、うちにあるシャトルシェフ。
もう、かれこれ25年以上前に買ったもの。
正確には 買わせた 買ってもらったもの。
私は若かりし頃、一人暮らしをしていました。
何の用事だったのか忘れましたが、父親が田舎からはるばる私の
一人暮らしをしているアパートに来た時に、私は父に言いました。

ちょっと気になるものがあるんだよねー
そして一緒にお店に 連れて 行き、計画通り 父に買ってもらいました♪
父の財布の紐が緩いことを私は知っていた。
まだ若い私には、けっこういいお値段だったものですから。
フフフ。
話がそれましたが、うちのシャトルシェフはまだ健在。
これ買ってから25年もたつということに気づき、ぞっとしました。
うちの型はKPH-4500という販売終了された過去モデル。
今は、新しい型番が出てますが、基本的な機能は同じだと思います。
うちの、かなり旧モデルの写真で恐縮ですが、こんな感じの構造です。
👇「保温容器は火にかけない」と警告シール。
そう、火にかけるのは中の「調理鍋」だけです。

👇本体バックにも同じ警告シール。
保温容器を火にかけたら使えなくなっちゃいますので、重要ですね。

👇外側の保温容器の蓋を開けると、中に調理鍋が。

👇調理鍋の蓋を開けてみました。

👇外側の保温容器から調理鍋を取り出しました。

👇調理鍋の蓋を取ったところです。

👇うちのシャトルシェフは 4.5L で、大きさはこのくらい。
1.5Lペットボトルとキッチンタオルを並べてみました。

左の方にチラっと見えているのは5.5合炊き炊飯ジャーですが、
それと同じくらいの大きさです。
使い方
使い方はとってもシンプル。
①調理鍋に具材と水などを入れて火にかけ、数分加熱。
②その調理鍋を外側の保温容器に入れ、蓋をして放置。
保温容器には電源コードもないので、どこにでも置けます。
保温容器に入れたあとは、全く火を使わず、余熱だけで時間が勝手に調理して
くれるんです!
見張ってる必要なし。
焦げ付く心配なし。
吹きこぼれる心配なし。
光熱費にハラハラする必要なし。
ステキじゃないですか!?
保温容器に入れて放置する時間は、食材や料理、量などによって変わります。
例)(私の持っている昔のシャトルシェフ説明書による時間です)
大根(厚さ3㎝)→ 加熱10分+保温調理30分
じゃがいも(丸ごと)→ 加熱5分+保温調理60分
牛すね肉(400g塊)→ 加熱10分+保温調理2時間
大豆(乾物2カップ)→ 加熱10分+保温調理30分(事前に水で戻さなくてOK!)
※豆類は通常、一晩水で戻してから煮ますが、シャトルシェフでは必ずしも戻す必要なし!
例)
・黒豆:戻す
・金時豆・花豆・大豆:戻さない
お手入れ方法
外側の保温容器は丸洗いできません。濡れた布で拭き取ります。
中の調理鍋は丸洗いOKです。
油ギトギトの料理をしたあとの鍋って、そのギトギトがなかなか
取れないことないですか?
特に動物性脂肪の「脂」。
私が思うに、シャトルシェフの調理鍋は油汚れが落ちやすい材質だと思います。
余談ですが、私がやっている油ギトギト鍋の洗い方。
・いらなくなったボロ切れ布をヒマなときに小さく切っておいたもの
(私は小5次女にこのミッションを与えている。)
・使い終わったラップ
食器洗いスポンジで洗う前に、こういうものに洗剤をつけて先洗いし、
油汚れの強敵部分を取り去ってから、食器洗いスポンジで本洗いしています。
そうすると、食器洗いスポンジ自体が油まみれになり一発アウト!になるのを
避けられます。
カレーの鍋などをいきなりスポンジで洗ってしまうと、そのスポンジは油まみれ。
その油まみれのスポンジで洗った食器は、きれいになるどころか余計に
油まみれに。。。
こういう事態を回避できるということです。
たまに、普段洗い物などしない家族の一員がこれをやってしまい、
スポンジ油まみれ事件が起こります。
「それやめて」って言っても言ってもまたやる。。。
話がそれたので元にもどし。。
最初に使った、油まみれになったボロ切れやラップは、そのまま捨てればOK。
これを実践するようになってから、カレーの鍋を洗うのもストレスではなくなりました。
そう、自分も昔はスポンジ油まみれにしていたので、人のこと言えない💦
一応、食器・調理器具を洗うものなので、ボロ切れと言っても、洗濯済の
なるべくキレイな布がよいかと。
古いタオルとか、いらなくなったTシャツとか。
私のお気に入り【シャトルシェフ】活用料理
私がよく使うおススメのシャトルシェフ活用法をいくつかご紹介します。
牛スジ煮込み
私は、自慢じゃないが。。。断言する。

自分でシャトルシェフで作る牛スジ煮込みより
柔らかい牛スジに出会ったことはない!
牛スジだけは、絶対にお店では頼みません。
自分で作ります!
牛スジの下茹では、シャトルシェフで保温すること丸1日。
そうすると。。。
箸で持ち上げたらちぎれちゃいそうなくらいトロットロになってます!
1日と聞くと、
「それムリ」
と思うかもしれませんが、放置するだけなのでほとんど手間はかかりません。
長時間たつと中の温度がだんだん下がってくるので、数時間おきに
手があいたとき、チョコッと調理鍋を火にかけるだけです。
私が持っている、昔買ったシャトルシェフの説明書には、
「腐敗を避けるため8時間以上保温する場合は再加熱を。。」
と書かれています。
注)
私が持っている25年ほど前に買ったシャトルシェフの説明書なので、
新しいバージョンについては、お使いのものの説明書をご確認ください。
ですので、8時間おきくらいに中の調理鍋を再加熱して保温容器に戻す。
それだけ。
夜寝る前に1回、朝起きたときに1回、昼から夕方くらいに1回
このくらいの間隔で再加熱し、1日たった頃にはもうトロットロ。
ここからは、大食い家族のウチの場合ですが。。
(2Kg近い牛スジ煮込みを作る場合)
私はシャトルシェフで下茹でまでを完了させ、別鍋に移してから他の材料や
調味料など全部合わせて、最後の仕上げをします。
シャトルシェフの調理鍋の中で味付けして仕上げてもよいのですが。。
シャトルシェフで味付け調理するには、材料が煮汁に浸かっている必要があります。
そうしないと味が付かないから。
そして、煮汁の濃度が完成品と同じ濃度でないといけません。
蓋をして保温するため水分が蒸発せず、煮汁の味がそのまま完成品となるからです。
どういうことかと言うと。。。
材料が浸かる量の、完成品濃度の煮汁が必要になるので
・調味料を大量に使う
・煮汁が大量にできる
調味料をそこまで使わず、シャトルシェフの調理鍋で煮汁がちょうどよい濃さになるまで
煮詰めようとすると。。。
調理鍋の表面積は狭いのであまり水分が蒸発せず、煮詰めるのにものすごい
時間がかかるのです。
(経験あり)
結果、調味料代と、最後に煮詰めるための光熱費がかかり、本末転倒?
そのため、私はシャトルシェフは、かたくて長時間火を通す必要がある食材の
下茹でに使うことが多いです。
もちろん、煮汁が大量にできてOKという方は、下茹でした調理鍋にそのまま調味料を入れて
完成させて全く問題ありません。
洗い物が減って良いですよね。
👇最後は大鍋で完成(30㎝深鍋)

↑これはイメージ画像ではなく、実物です(笑)。
これだけの量が入る器がないため、鍋ごと食卓へ。
別に家族だけだから、いいんです。どうでも。
うちは大食いなので、いつも1.5kg~2kg超の牛スジを調理します。
この半分以上は私が食べるんですが。
歯がなくても食えるぜ。
ちなみに、うちの4.5L シャトルシェフでは、1.5kgの牛スジは問題なく入ります。
2kg超を下茹でしようとしたときは、うまく入れないと蓋が閉まらず、
ちょっと大変でした。
そんなに大量に作る人、あまりいないかもしれませんが、念のためご参考までに。
通常のレシピだと、下茹で+煮込み時間、合わせても3~4時間くらい。。。?
でも私は1日下茹でします。
光熱費かからないし、見張ってる必要もないから。
びっくりするくらい簡単に絶品料理ができますよ!
私の経験上、豚の角煮などは温度管理がめちゃくちゃ重要で、沸騰させてしまうと
バラ肉の肉部分がパサパサカチカチに。
豚の角煮って、何気にものすごい繊細な料理だと思う。。。
でも牛スジは全くコツいらず。
沸騰させたって何したって、長時間火を通しさえすれば誰が作っても柔らかくなります。
余談ですが、牛スジの下茹で汁とか、牛スジ煮込みの煮汁を冷蔵庫に入れておくと
ゼリー状に固まります。
コラーゲンの塊。
煮汁ももったいないので是非ご活用を😊
下茹で汁なら「カレー」に使うとか。
牛スジ煮込みの煮汁なら、うどん入れて「煮込みうどん」とか。
豚バラ軟骨
ある日、スーパーのお肉売り場で「豚バラ軟骨」なるものを発見。
私はそのとき初めて見たんですが。。。
「特別提供品」って書いてあったから、そんなに出回ってる代物ではないんだろうか。
↓こういうものです
「煮込むとトロトロになる」
と、牛スジと似たような説明が書いてある。
お肉のトロトロ煮込みが大好物で、おまけにチャレンジャーなので、買ってみました。

牛スジと同じ感じなのかな?
初挑戦では、牛スジと同じように、1日下茹でして調理してみました。
食べてみると、お肉は確かに柔らかくなっているんだけど、軟骨部分がコリコリしてる。
豚バラ軟骨がどのような食べ物かを知らなかったため、そういうもんなんだと思って
その時は終わったのですが。。。
後日ある日、豚バラ軟骨は、さらに煮込むとコリコリからトロトロになるらしい
という情報を発見。
そこで、特別提供品の「豚バラ軟骨」がまたお肉売り場に並んでいるのを見つけ、
再チャレンジしました。
今度は、コリコリをトロトロにすべく、3日間下茹でしてみました。
すると。。。
トロットロ
コリコリ部分ゼロ。
つーか、軟骨部分、溶けた??
豚バラ軟骨は、1日だとコリコリ、3日間火を通すとトロトロになることが判明しました。
2日でも既にトロトロになってそうな気もする。。。
今度やってみます。
軟骨のコリコリ食感が好きな方は、1日で終了するとよいと思います。
おでん

↑これはイメージ画像です。
うちではこんな上品なおでんは出てきません(笑)。
これも、ヘタな店より自分で作った方がおいしいと思うものの一つ。
おでんに欠かせない「大根」。
おでんの大根は分厚く切るので、かなり長時間、火を通さないといけません。
でもシャトルシェフなら、1日放置したらもう完璧に柔らか絶品大根が。
私は、大根だけは前日にシャトルシェフに仕込んでおきます。
他の具材は、長時間煮込んでOKなものなら一緒に入れてもいいけれど、
はんぺんみたいなものは煮すぎるとフワフワではなくなってしまうので、
具材によって調整を。
ふろふき大根なんかも同じ。
1日シャトルシェフ放置で料亭の味。
光熱費がかからないから、安心して長時間火を通せます。
豆を戻す

豆って、水煮や缶詰なんかも売ってますが、ものによっては茹で過ぎで歯ごたえがない。。。
と思うのは私だけでしょうか?
自分でゆでるには、通常は一晩、豆を水にもどす必要がありますが、シャトルシェフは
豆の種類によっては、戻さなくてもよいのです!
私の持っているシャトルシェフの説明書によると、黒豆は水に戻してから調理しますが、
大豆・金時豆・花豆などは戻さなくてOKとなっています。
自分の好きなゆで加減にできるし、乾燥豆を買った方がゆでたもの買うより安い。
火を通している間、水が減ったから足さなきゃ、とか気をつかう必要もなし。
見張ってる必要もなし。
かなり便利です!
豚の角煮

↑これもイメージ画像です。
うちではてんこ盛りで出てきます(笑)。
豚の角煮こそシャトルシェフの威力を発揮できる料理だと思う。
豚バラ肉は、長時間煮込みさえすればトロトロになると思っていた昔の私。
「シャトルシェフ使えば簡単~」
なんて思っていたのですが。
加熱時や仕上げなど、調理途中でガンガン沸騰させて適当に作った角煮は。。。
お肉部分がパッサパサ。
脂の部分は柔らかいのですが、お肉がカチカチになってしまうのです。
超ショック。。。
そして負けず嫌いの私はいろいろ研究しました。
その結果、火加減が重要だということを学習。
豚の角煮は絶対に沸騰させてはいけない!
そして「絶対に沸騰させない!」を徹底し、シャトルシェフで作った角煮の
できあがりは。。。
マジで高級店レベル!
自分でもびっくりした。
シャトルシェフは保温調理なので、加熱時だけ気を付ければ、沸騰させない温度で
長時間、火を入れられます。
豚の角煮って、適当にやってもうまくできる牛スジとは違って、ものすごく
繊細な料理だと思う。。
そのためこれを作る際には、気合と根性で、細心の注意を払い、
事前にイメージトレーニングを積んだ上で臨みます。
そんな豚の角煮にシャトルシェフはピッタリ!
ポトフ

↑イメージ画像です。
もっと大きな肉も野菜も、手間なしで簡単に柔らかくなります。
私は鶏の骨付き肉が大好きで、ポトフにはチキンが一番おいしいと思い込んでいます。
ですのでいつも、丸ごと鶏の骨付きもも肉や、手羽元なんかを使うのですが。
骨付きチキンと、丸ごと野菜をシャトルシェフに放り込んで1晩放置するだけで
絶品ポトフが完成。
チキンは骨からすぐはずれ、お肉ホロホロ。
そーっと持たないとお肉が崩れてしまうくらい。
じゃがいも・にんじん・玉ねぎ、すべて丸ごと入れても完璧に柔らかい。
野菜をどれだけ大きく切っても問題なし。
保温調理だからなべ底が焦げ付くこともない。
シャトルシェフを使えば、超超簡単に激うまポトフ!
お肉ゴロゴロカレー

↑これもイメージ画像です。
うちではこんな上品な盛り付けでは出てきません(笑)。
私はホロホロ煮込み肉が大大大好き。
普通の鍋で、大き目に切った肉の塊をホロホロになるまで煮込む。。。って
焦げ付きとか水の減りとか見張ってなきゃいけないし、時間もかかって大変ですが。
光熱費が気になるし。
シャトルシェフにお肉ぶち込んで一晩おいたらもう、お肉はホロホロ。
豪華なお肉ゴロゴロ、おまけにお肉ホロホロカレーが、超簡単にできます!
手羽元

これ、コツ何もなし。
手羽元は一晩シャトルシェフで保温調理したら、もう、箸で持ち上げただけで
お肉が骨からはずれて落ちてしまうくらいホロホロになります。
豚の角煮なんかと違って、チキンはどうやってもうまくできます。
骨から簡単にお肉が外れる鶏肉は絶品!
スペアリブ

これもコツなし。
シャトルシェフで一晩放置すれば、骨から簡単にお肉がはずれます。
どうやって作ってもうまくできます!
茶碗蒸し

↑これもイメージ画像です。
うちの茶碗蒸しに「いくら」は入っていません(笑)。
シャトルシェフは沸騰させないから ”す” が立たず、めちゃくちゃうまく
茶碗蒸しができます!
器の高さの半分までお湯を入れて、保温するのです。
火を通すわけではないから、蒸しすぎる心配もなし。
ただ、ひとつ問題が。
うまく完成したはいいけど、深い調理鍋の底から茶碗を取り出せない。。。
鍋つかみでつかもうとしても滑って落ちそう。
器の半分高さまでお湯が入っているので、濡れてしまうし。
素手では熱くて持てない。
手の皮が厚い私でもかなりムズかしい。
👇でもこういうのがあれば解決だと思います!
こんな便利な道具があることを知らなかった私。。。
メリット・デメリット
私が使ってみて思う、メリット・デメリットを挙げてみます。
私的には
「メリット90:デメリット10」
くらいの感覚ですが。
メリット
✅ガス・電気代の節約になる。
✅保温調理中は火を使わないので安全。留守にしててもOK。
✅保温調理中に見張っている必要がない。放置でOK。
✅安い食材が長時間火を通すことで豪華料理に!時間とシャトルシェフが料理してくれる。
✅コンセントがないので、保温調理はシャトルシェフをどこにでも置いていてもOK。
デメリット
✅初期投資が大きい(本体が少々いいお値段)。
→シャトルシェフで作れる料理を、外食して食べることを考えると、元とれるかと。
お店よりおいしい料理も作れるし。
✅特に容量の大きいものは、本体が結構大きいので収納場所を考える必要がある。
✅大きいサイズのものは、シンクで調理鍋を洗うのがちょっと大変。
→これはシャトルシェフに限らないけど。
シャトルシェフ ラインアップ
公式サイトでのラインアップをまとめてみました。(2025年11月時点)
※一部、まだ発売前です。
サーモス公式サイト/シャトルシェフ
容量やカラーなど、ご家庭や胃袋の大きさに合ったものを。
ちなみにうちは4人家族(大食い)で4.5L使ってます。
うちの場合、これ以上大きいと置き場に困るかな。。。といった感じです。
胃袋の許容量はまだ余裕があるのですが(笑)。
| 品番 | 調理鍋 満水容量 (ℓ) | カラー | メーカー 希望小売価格 (税込) | ||
|---|---|---|---|---|---|
| KBJ-3002 | 2.8L | ・アーバンレッド(UR) ・ネイビー(NVY) | 調理鍋は セラプロテクトコート | 22,000円 | ![]() |
| KBJ-4502 | 4.3L | ・アーバンレッド(UR) ・ネイビー(NVY) | 調理鍋は セラプロテクトコート | 26,400円 | ![]() |
| KBG-3000 | 3.0L | ・クリアステンレス(CS) ・クリアブラウン(CBW) | 28,600円 | ![]() | |
| KBG-4500 | 4.5L | ・クリアステンレス(CS) ・クリアブラウン(CBW) | 33,000円 | ![]() | |
| KPS-6001 | 6.0L | ブラック(BK) | オープン価格 | ![]() | |
| KPS-8001 | 8.0L | ブラック(BK) | オープン価格 | ![]() | |
| KBB-1605 | 1.6L | ・ガーネットレッド(GR) ・クリアー(CLR) ・ダークグリーン(DG) | 限定 | オープン価格 | 2026年3月発売予定 |
| KBK-3003 | 3.0L | ・ガーネットレッド(GR) ・クリアー(CLR) ・ダークグリーン(DG) | 限定 | オープン価格 | 2026年3月発売予定 |
| KBK-4503 | 4.5L | ・ガーネットレッド(GR) ・クリアー(CLR) ・ダークグリーン(DG) | 限定 | オープン価格 | 2026年3月発売予定 |
👇KBJ-3002 2.8L
👇KBJ-4502 4.3L
👇KBG-3000 3.0L
👇KBG-4500 4.5L
👇KPS-6001 6.0L
👇KPS-8001 8.0L
以上、私のおすすめ「シャトルシェフ」のご紹介でした。
1日下茹でした牛スジはまじウマです!
先日、牛スジ煮込みを作ったばかりなのですが、この記事を書いていたらまた
食べたくなってきました。
スーパーで牛スジ買い込んでこなければ。
ワインと一緒にビーフシチュー。
年末年始に煮豚や豚角煮。
寒くなったらおでんやポトフ。
子供の誕生日にいつもより肉がいっぱい入ってるカレー。
お正月には手作りあんこ。
シャトルシェフ、どんどん使わなきゃもったいない!

それでは最後までお読み頂きありがとうございました。






