うちには高1と小5の娘がおりますが。。。
毎日何もせず生きている💧
特に高1女子。
部活にも入らず、何か没頭していることがあるわけでもなく、当然勉強などせず。
毎日、おやつを食べ、スマホいじって、飽きたら昼寝をしています。
この、有り余った労力を毎日無駄にするのがもったいない。
そこで、子供たちが好きな「『お絵描き』を収益化させるぞ!」作戦を実行することにしました。
①タブレットなどで子供たちに「アイビスペイント」というお絵描きアプリで
イラストを描いてもらう。
②Printfulというオリジナルグッズ作成サイトで、そのイラストを使い、グッズ作成。
③BASEという自分のネットショップを作れるサービスとPrintfulを連携してグッズを販売。
子供たちに提案してみたところ、予想通り食いついてきました。

ヨシヨシ
普段は「もうおしまい!」と言われるタブレットで「お絵描きしていい」と言うんだから、
子供たちはそりゃ大喜び。
イラストは準備が整いつつある。
ということで、次はBASEで自分のショップを立ち上げてみます。
■ BASEを選んだ理由
◎ 無料で簡単に始められる
BASEは初期費用も月額費用もゼロなので、リスクなしでスタートできます。
ネットショップ初挑戦の私たちには最適。
◎ Printfulと連携できる
PrintfulからBASEと連携でき、Printfulで作成したグッズをBASEで簡単に販売できます。
Printfulは、注文が入ったら作成されるので在庫ゼロ。
在庫を抱えるリスクなし。
■ PrintfulとBASEを連携してみる流れ(予定)
これから、以下の順番で準備をすすめていく予定です。
- BASEでショップを開設 ←今ここ。
- Printfulに登録
- Printful → BASE の連携
- PrintfulでまずはTシャツをデザイン
- BASEに同期される
- 販売開始設定
これからBASEに登録し、自分のショップを開設します。
完了次第、この記事を随時更新していきます。
収益化にこぎつけるまで頑張ります!

まだ記事は進行途中ですが、お読み頂きありがとうございました。

